スタッフが読んだ本の紹介を好きなように書いてます
本棚(ゆう)
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トルコもう一つの顔

この本の中で、強く印象に残っている一節がある。 「政策決定の方式としての民主主義
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ソクラテスの弁明

「ソクラテスの弁明」を読み返した。 裁判の場でソクラテスが自分の立場を語っている
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『マスタードをお取り願えますか』

私、これまで「エッセイ」というものを、ちゃんと読んだことがなかったんです。ただ、
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星の王子さま

とてもよかった。 実は読んだことがなかった。 そればかりか、あらすじも、名言も知
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老人と海

読むのは二回目。 二回目の方が、先が気になりすぎないので、詳細まで頭に入る感じが
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簡素な生き方

たぶん、疲れていたときに買った本。しかし、読んだのは余裕ができてから。 そのおか
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仏教思想のゼロポイント

なぜ、いつ、買ったのかわからなかったのだけれど、机の上にあったから読んだ。 多分
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ソラリス

SFです。 SFに触れるのは2001年宇宙の旅以来かもしれない。人の傲慢さを感じ
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13歳からのアート思考

美術と音楽を分けて考えすぎていたり、デザインとアートを分けて考えすぎている。そん
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考える技術、・書く技術 第三部・第四部

三部は問題定義から問題の構造化、課題分析 四部は表現方法について記載されている
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考える技術・書く技術 第二部

考える技術という題名がついているけれど、私の感想だと「整理してチェックする技術」
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考える技術 書く技術 第一部

コンテンツ開発のため、ロジカルシンキング関連を再度鍛えなおすために読書開始した本
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エフェクチュエーション

個人事業を開業したものの、軌道に乗せるどころか、当初やりたかったことが正しいのか
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論点思考

鍛えなおしたかったから、読んだ いままで読んだ思考系の本の中でも自分にはしっくり
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夜と霧

だいぶ有名な名著らしいのですが、私は先月知りました。 お恥ずかしい。 確かに、心
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人生論ノート

考えすぎてよくわからなくなった時、 友人に勧められた本 読んだ結果、「私はまだ考
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いつか、すべての子どもたちに

ティーチ・フォー・アメリカの立ち上げ時からの軌跡を、創業者であるウェンディーさん
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茶の本

私は教員資格認定試験を受けるまで、岡倉天心さんのことを知らなかったのですが、資格
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アイデアのつくり方

いまさら紹介するの!?とか思われてしまいそうですが、書いちゃう。 まず、サイズ感
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世界はシステムで動く

昨年【学習する組織】という本も読みましたが、本の作者同士が大親友らしいです。そう
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14歳からの哲学

よかった。 確かに、14歳に読んでほしい。そして、この本に書いてある内容を考え込
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ビジネスデューデリジェンスの実務

自分がM&AとDDとかに関わる日なんて来ないよ!と言っていた2年後くらい
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世界は分けてもわからない

福岡伸一先生が書いてくれた本 クリティカル・シンキングとかで分けて満足している僕
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絵でよむ漢文

ゲオで目を瞑って歩き、目を開けた時に目の前にあった本棚で、一番惹かれた本を買って



