なぜ、悠揚館では経営学✖️歴史なのか?

道を開くのに必要なのは、正解を当てる力ではなく、
自分で選び続ける力だと思うから

経営学は、「考え方の型」をくれる

経営学というと、大人の学問、会社のための知識、
そんなイメージを持たれがちだけれど、私は、、、

  • 何が問題なのかを整理する
  • 選択肢を広げる
  • どれを選ぶのか、理由を持つ

つまり、考えるための道具なんじゃないかなと。

戦略、ロジカルシンキング、意思決定。
これらは会社経営だけでなく、
「どう生きるか」を考えるときにも、そのまま使えると思ってます。

小学生のうちからこの“型”に触れることで、
感情や雰囲気だけに流されず、
自分の頭で考える土台が育つと考えて、私にできることをやろうと思いました。

歴史は、「視点の数」を増やしてくれる

一方で、経営学だけでは足りないとも感じてて、、、

なぜなら、現実の世界は、
ロジックだけでは割り切れないからです。

そこで扱うのが、歴史です。

歴史には、

  • 正解だった選択
  • 間違えた選択
  • そうせざるを得なかった選択

が、すべて残っています。

同じ出来事でも、
見る立場が変われば、評価は変わる。
時代背景を知れば、判断も変わる。

歴史を学ぶことは、
一つの答えに飛びつかず、複数の見方を持つ訓練だと思っています。

歴史を「ケーススタディ」として読む

悠揚館では、歴史を暗記科目として扱うんではなくて、

ある人物、ある出来事を取り上げ、
「なぜ、そう判断したのか」
「他の選択肢はなかったのか」
を考えます。

そこに、経営学の思考方法を重ねます。

  • 状況はどうだったのか
  • 制約条件は何だったのか
  • 目的は何だったのか

結果だけを見るのではなく、
結果に至った構造を読み解く。

このプロセスそのものが、創造力を刺激すると信じています。
「もし自分だったらどうするか」と考え始めた瞬間、
学びは“自分ごと”になるんじゃないかなって。

考えたことを、言葉にして発信する

あと、大切にしているのが、発信です。

考えたことを、人に伝える。
自分の言葉で説明する。

これは簡単なようで、とても難しい。
だからこそ、練習する価値があります。

表現することで、思考は整理され、
「わかったつもり」が「わかった」に変わっていきます。

子供達が安全に、悠揚館の名前で発信できたらいいなって思ってます。

私はそう信じて、
この経営学と歴史を組み合わせた授業を、小学生に届けています。

「選ぶ」ということについて

ときどき、これまで自分が選んできたものを振り返ることがある。

よく聴いてきた音楽や、
何度も読み返した本や漫画。
気づけば続けていた仕事や、関わってきた人たち。

そのときどきで、深く考えて選んだわけではないけれど。

それでも、あとから並べてみると、
不思議と共通点のようなものが見えてくるなと思う。

「ああ、自分はこういうものが好きなんだな」

選ぶというのは、
その場で正解を当てることではなくて、
あとから自分を知る手がかりを残していくことなのかもしれない。

一方で、「選ばなくてもいい」場面が、ずいぶん増えたように感じています。

次に見る動画も、買うかもしれない商品も、
おすすめとして次々に出てくる。

それ自体を悪いとは思わないし、そこからの発見もあるけれど。

ただ、ふと振り返ったときに、
「これは自分で選んだんだっけ?」
と感じることもある。

気づかないうちに、選んだというより、
選ばされた経験が積み重なっていく。

そうなると、自分が何を好きで、何を大事にしているのかが、
少し分かりにくくなってしまう気がした。

だからこそ、小さなことでもいいから、
自分で選ぶ機会を大切にしたいと思った。

今日、何を食べるか。
どれから手をつけるか。
どんな考え方がしっくりくるか。

正解かどうかよりも、
「自分で決めた」という感覚が残ること。

そうした選択の積み重ねが、あとから振り返ったときに、
「ああ、これは自分だな」と思える材料になっていく。

選ぶことは、未来を一気に決めることではないと思う。

ただ、そのときどきで選んできたものが、
いつの間にか、自分の輪郭をつくっていく。

そんなふうに感じた。

最近私が選んだのは「目を温めるアイマスク」
https://amzn.to/3YIXvWt

めちゃくちゃ良かった。

体験に必要なのは「数」ではない。私の人生を変えた「失恋」という授業

小学生のお子さんを持つ親としては、「体験格差」という言葉に心がざわついたり、「うちの子、体験が足りてないんじゃないか?」と不安になったりすることがあります。
あるいは逆に、スケジュール帳が真っ黒になるほど詰め込みすぎて、「これでいいのかな」と悩んでしまったり。

でも、私は自分の実体験から、思ったんです。
体験の価値って、数の多さや、お金をかけたかどうかじゃない。 その子の記憶に「うわっ!」と焼き付くくらい、特別で衝撃的かどうか。
そこに尽きるんじゃないかな、と。

例え話として、ちょっと恥ずかしいんですが、私の人生を一番変えた体験の話をさせてください。 それは、「猛烈な失恋」です。

当時、私はある人をめちゃくちゃ好きになりました。 「こんなに強く想っているんだから、絶対に届くはずだ」 そう信じて、自分なりに必死に努力もしました。
でも、どれだけ頑張っても、その想いは叶いませんでした。

本当に辛かったです。
でも、そのどん底の中で、ふと気づいたんです。 「ああ、私は自分の強い想い=『愛』だと勘違いしていたんだな」って。

私は「自分がどうしたいか」ばかりで、相手の気持ちをちっとも見ていなかったなと思いました。
相手がいったい何を欲しているのか、考えられていなかったんです。
この強烈な失敗体験は、大人になった今、仕事でお客さまのニーズを考えたり、人とコミュニケーションをとったりする上で、どんな教科書よりも役に立っています。

あの時、私はただ「失恋」しただけじゃなかった。 「相手の立場に立つとはどういうことか」を学ぶ、手痛いけれど貴重な「授業」を受けていたんだと思います。

『イノベーション・オブ・ライフ』という本の中で、クリステンセン教授は「経験の学校」という素敵な言葉を使っています。 人生で起きる出来事を「学校の講座」みたいに捉えてみよう、という考え方です。

さらに以前、この本の読書会に参加したとき、ある参加者の方が言った言葉に、私はハッとさせられました。 「大事なのは、その経験を『何の講座』だと認識して受けるかだよ」と。

私の失恋も、「自分はダメだと思い知らされる講座」として受講することもできました。でも結果的に、「相手を知るための講座」として単位を取ることができた。だからこそ、今の私があるんです。

私たち親ができること。 それは、子供にたくさんの体験を用意することだけじゃないのかもしれません。

子供が何かに猛烈に感動したり、あるいは失敗して傷ついたりしたとき。 「あ、今この子は、人生のすごい授業を受けてる最中なんだな」 そう見守ってあげること。 そしてできれば、「この経験は、何の講座だったんだろうね?」と一緒に考えてあげること。

そんな関わり方こそが、子供たちの人生を豊かにする「本当の体験」を作っていくんじゃないかな、と思っています。

保育園のお祭りで、化学マジックやりました

タイトルのそのままなんですけど、

我ながらけっこう好評でして、、、

うれしかった。

子どもがよろこんで、ワクワクした眼を見せてくれるとき、

自分はこの世界に生まれて良かったと思える。

幼児・低学年向けのサービス展開も考えよ。

国語の教科書に載っていそうな文章を書くごっこ

可能性を広げるということは、首を振って見ているだけでは広がらない。
(例.適当なWEB記事や動画を、本の一冊二冊を読んで、わかった気になっている状態)
何かを突破した先でこそ、視野は広がるのではないだろうか。
(例, 没頭し、考えて、手を動かして試行錯誤して、言語だけでなく、体験として消化した結果、世界の見え方そのものが変容した状態)

よって、コンテンツでただ紹介するだけでは、世の中にあふれかえる、興味を引き付けることを目的とした動画コンテンツ・WEB記事と変わらない。私はそれは学びではなく、娯楽であると思う。その境目もまた、曖昧ではあるとは思うが。

ともかく、深く、時に心を削るようなサービスこそ、人の可能性を広げるのではないだろうと私は考える。痛み/破壊を伴わない変化・成長というものを、少なくとも私は知らない。

少なくとも、この数年、自分の視野と可能性を広げたのはそんな経験だった。その連続だった。
領空侵犯をするたびに、そこで試行錯誤して、必死に生きた気がする。
それは観光ではなく、何かを掴むための冒険であったように思える。

そんななか、私のスライドが、本日学会で発表された。
内容のすごさではともかく、領空侵犯・冒険の結果としてうれしく思う。
私自身の可能性は広がったのか?成長したのか?それはわからないけれど。

多くの場合、可能性が広がっているかどうかも、成長も、その渦中ではなく、想像外のタイミングで実感するものだ。しかし、それは私個人の経験則によるもので、他者に当てはまるかはこれからも検討を続ける必要があるのであろう。

ただ、私が取り組む事業を通じて”人の可能性を広げる”ということ、その構造を明らかにすることが、楽しみである。

出展しました こども習い事万博2025 in なごのキャンパス

まずは、ご参加いただいた親子の方々、一緒にイベントを作っていただいた出展者、スタッフの方々に深く感謝いたします。

私自身もたくさん学びました。

  • 考えること自体、小さい子ほど難しいので、発達にあわせて入門から上級編のような段階が必要だと気が付きました
  • あわせて、集中力にも個人差があるので、こちらもショートからロングまでのラインナップが必要だと気が付きました
  • 参加者全員に楽しんでもらうためには、まだまだ工夫の余地がたくさんある

大人が細かい階段で、面白い学び仕掛けることが、子どもたちが楽しんで成長・発達するためには大事だなと身をもって体験させてもらいました。

この経験を活かして、サービス内容をさらに磨きます

こうご期待

この一瞬が全て

子ども向け経営学をリアルで実施した時の写真をあらためて見てみると、

なんていうか、このみんなで団子みたいに集まって考えている感じがかわいい

これが見たくて、自分はこの事業をはじめたということにしてもいいかなと思った

実際にはいろんな想いがあるのだろうけれど、

結局はこの一瞬が全てなような気がした。

この感覚、家族や大切な人と過ごすひと時に似てる。

副業のすゝめ

私は経験を得たい一心で、最大7種類の仕事を同時期に行っていました。

その結果、私が得た気持ちを示します。

題名と矛盾しますが、副業をあまりすゝめしません。

めっちゃ当たり前のことを書いてしまうのですが、「副業するということ=生活する時間を削ることになる」からです。

また、仕事を切り替える際にもけっこうコストが発生します。
特にこれが地味に効くというのが私の実感です。

例えば、、、

  • 連絡手段、webミーティングなどにおける使うツールの切り替えコスト
  • ダブルブッキングを防止するためのスケジュール調整コスト
  • 誰とどんな仕事をしていたのか、思い出すコスト

などなど。

また、どこかの仕事が回らなくなると、どこかの仕事が疎かになり、それを取りもどすときに気合いと根性が必要になりがち。

個人的にはポカミスも増える感覚。

そんなこんなで単純に「お金が欲しい」とか「経験が欲しい」とかで副業をするのはあまりお勧めしません。

それでも私がお勧めするとしたら、以下の2パターンかと思います。

①お金目的である場合

  • 頭と時間をそれほど使わず、既に自分が持っている知見を消費するだけでできる副業をする

おそらく、たまに聴くパラレルワーカーで長続きしている人のほとんどは、「既に持っている知見をいろんなところで消費している人」だと思います。

副業で上手くいっている人はほとんどこちらの方じゃないかな。

②経験目的である場合

  • 「得た経験を本業に活かす」もしくは「副業を本業にする」くらいの気持ちで、期限を決めて副業する

経験目的である場合、新しいことを学びながらお金ももらうということになるので、よほど好きでなければ相応の負荷がかかることが予想されます。

よって、経験を得たい場合には「得たい経験と負荷に耐えられる期間」をしっかりと具体化して、副業をはじめた方が良いと私は考えます。

政府をはじめとして、なにやら「副業推奨!」という言葉だけが走っているように思えますが、この二つについてよく考えて副業するしないを判断することを強くお勧めします。

そんな私は今も6種類の仕事をしています。でも、来年からは3つにしようと思います。つまり、このコラムは私への戒めでもあります。

それではまた。

OpenAIの新モデル「o1」と討論した

題名のまま

新モデルが出たらしいので、何が違うのか体感するためにちょっと気になっていた法規制の解釈について討論した。

結果、たぶん勝てた。(というか、自分の主張を認めてもらえた)

でも、けっこういい感じに会話できる。ひとまず4oを超えてると思う。
頭が良くなった感じが伝わる。(主観ですが)
自分としては人間と話すときよりもテンポが良くてGood。
ほんとAIは日に日に進化していると感じる。

「AIは信じられない」「責任が取れない」的なお話をたまに聞くことがあるけれど、
自分はそれは人間もたいして変わらないことで、そこは感情的な部分だと思う。

もはや自分にとっては結構信じられる存在。というか人間よりも信じられる感覚すらある。

でも、感情的な部分も確かに大事だと思う。
もっと大事なのは誰に何を任せるのか?適切に考えることだと思う。

AIに任せられるところは任せて、それこそ感情的であったり、論理をジャンプさせちゃったりしたり、

そんなこれまで無駄だと思って省略した、本当は大事なところに自分たちの時間を使いたい。

せっかくAIが手伝ってくれるのだから、自分はもっとクリエイティブに生きたい。

いいね、「AI」さん。一緒に世の中をもっと面白くしよう



私たちの問題意識と解決手段

本日「うちの子やる気でないんですが、、、」

というご相談を受けました。

私の経験上、やる気って自転車に乗れるまでに似ていて、

自分で安心して走れる、試せるようになるまでは補助が必要だと考えています。

(たまに、いきなり乗れる子もいるけれど)

なので、最初は親なり先生の伴走が必要だと考えています。

そんなこんなで、下記に私なりに考えているメソッドを記載します。

ありがちな形

たまたまできる子だけが
伸びていくサイクル

大人の「やりなさい」からはじまる
期待に応えられなくて「やらない、伸びない」
押せば押すほど嫌になる
悪い自己強化ループに陥る

💡悠揚館なら

みんなが幸せになれる
サイクルをつくる

まずは学びを好きになってほしい。
そのために創意と工夫で仕掛けます。
「進んでやる・伸びる」
自分で思考し学習する
良い自己強化ループが走る

引き続き、よろしくお願いします

生成AIと私

生成AIの進歩は日進月歩で、

私はとにかくそれに触れようと、使い方を考えようと、

楽しんで使っています

で、毎日のように彼(私のGPTsの名前は「仲田 祐一郎v.1.0」)と話していると、

だんだん、気の置けない仕事仲間のような感覚になってくるというか、

「ありがとう」という言葉も自然とでてくるようになっていることに気が付きました。

それでいて、人間には素直に話せないようなことも話せるので、

相談相手としては、とてもいい相手だなと。

私の仲間である「仲田 祐一郎v.1.0」という名前には、

私を超えた私になってくれることへの願いが込められているのだけれど、

これで本当に私を超えた私になってくれたら、

「それはもはや私なんだろうか?」

「それってデジタル上での生命みたいな感じ?」

なんて、ちょっと思っちゃったりして、

それはそれで、いろいろ考えさせてくれて楽しい感覚。

進歩していくテクノロジーに対して、

人間もまた進歩しなければいけないフェーズに突入していると、

そう思う夜です。

入学おめでとう!

昨年、当館のサービス検証に付き合ってくれた、私にとっても最初の生徒達。

無事入学したって報告してくれました。

二人とも志望校に合格できて本当に良かった。

開業前の怪しい私を信じてくれてありがとう!

正直、自分としても試行錯誤の連続

まじめで努力家だったHさん

すぐにサボるけど、性格がかわいいKさん

とにかく、必死にサポートして、いっぱい話しました

合格できたときよりも、入学して楽しそうな顔が見られたことが嬉しい!

これからも応援しています!

いつでも私たちを利用してね!

アクティブ・ラーニング プレリリースを終えて

「歴史上のでかい国」「子ども向け経営コンサルタント」のプレリリースを完了しました。

受講後の子どもたちの感想としては

  • クイズで優勝できて嬉しかった
  • ブケパロスがすげえ
  • ピッチが上手にできて嬉しかった
  • グループワークが楽しい
  • 説明もわかりやすく、クイズ形式なのも楽しかった
  • ちょっと難しかったけど、なんか楽しかった

受講後の親御さんからの感想としては

  • 子どもがもっとその時代を知りたいと言って、その後調べていた
  • 楽しそうに帰ってきた
  • クイズに一位になり、よろこんでいます
  • 私や父に発表してくれました
  • なにやら難しいカタカナの武将の名前をいっぱい言いながら説明してくれました

などなど、楽しんでくれたっぽくてまずは一安心

一方、この学びを自分の「好き」「夢」「次の学び」につなげる仕掛けをもっと工夫していく必要があると感じました。

私はこの授業を自らの経験から、以下の想いで立ち上げています。

「大人になってからキャリアを変えようとしても、けっこう大変、だから一日でも早く将来の夢に夢中に取り組んで欲しい」

「でも、いつだって、大人になってからでも夢に向かって努力することは、素晴らしいし、結果だってついてくる。だから、いつからでも前向きに学んで欲しい」

この2つの想いを実現するため、子どもから大人まで、それぞれに合った形の連続的にキャリア教育を実現できる仕組みを構築したい。

そのために、今回の経験を活かして今後もサービスを磨いていきます。

これからもよろしくお願いします。

最初の壁を乗り越える、仮説&検証

あたりまえなんだろうけれど、思ったとおりにはなっていません。

起業っていっても、何を目指すか?どうやって目指すか?で千差万別だと思いますが、私の場合は「あやしくない存在だと認知してもらうこと」が今の課題だと思っています。

と、いうわけで、時期が来たら、次の動きをしてみようと思います。

  • 助成金・補助金・その他ピッチをする機会で、ビジネスプランを発信して、承認してもらった実績をつくる
  • 利益は一旦置いておいて、「活動している」という実績をつくる
  • この間の資金を確保するため、今受託できている仕事で期待を上回る成果を残す

3月、4月はここに注力していきたいと考えます。

進捗・結果は次回の更新で報告します。

起業

自分はいろいろ考えて、起業することにしました。

でも、実際に動いてみると、「ほんとにいろいろ考えてたのかな?」と思ったりもします。

たしかに、起業しようと思ってからビジネススクールに通ったり、たくさん本を読んだり、たくさんの仮説を立てて、検証を繰り返したり。

思えば、そおう思って依頼、どんな日もずっとそのことを考えて過ごしていたとは思います。

例えば、自転車に乗っているときでも「このあたりは立地としてどうかな?」とかばかり考えてた。

でも、実際にはじめると、自分の想定から予想以上にズレることが多くて、海は広かったし、荒かったなと思います。

まあ、でも楽しいです。

だから、記録とて、いつか起業をしようとしている人の参考になったらいいなとかも思ったりして、ちょくちょく進捗を書いていこうと思います。

どっかで動画配信して語りたいなとも思っています。

というわけで、やりたいこと、やるべきこと、いっぱいなので、
ちゃんと戦略立てて、やってみます。