選択肢が多すぎるとどうなるのか?

八王子に出張しています。4日くらい。

歩いていて気が付いた、八王子駅の北側にはラーメン屋がめちゃくちゃある。

5件連続ラーメン屋とかある。とにかくあるくとラーメン屋がある。

しかし、私は4日連続、餃子の王将食べてる。

毎日、チャーハン定食食べてる。

人はたくさんあると選べなくなって、無難な選択肢を選ぶのではないか?と感じた。

この日記は、教育の内容に結び付けないといけないと思っているので、結びつけると、

選択肢を考えて、絞り込む技術って、挑戦するのに必要な技術なのではないかと体感したってお話。

私はラーメンよりもチャーハンが好きだし、餃子が好きだし、品質が想像しやすいチェーン店が好き。

あれ、挑戦してないや。

と、いうことは、そもそも意図しないと、人は挑戦しないのかもしれない。

そう考えると、挑戦するためには、、、

1.挑戦する決意をする/挑戦せざるを得ない状況に身を置く

2.挑戦する領域、手段を絞り込む技術を使う

の順番なのかもしれない。

あんまり、考えはまとまっていないけれど、とりあえず餃子の王将のチャーハン定食はおいしかったよ。